ゆっちに☆恋して

日々ゆっちへのあふれる想いを叫んでま~す☆ 一緒に話しましょ♪

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海風感じたり、責任感じたり・・

宣誓!!
アタスは~、
なかまらー精神にのっとり~。
この夏こそ~、
スイカを食えるようになることを~。
ここに誓いま~す!!

だってそうでしょ?
愛しのゆっちが、「大好き」なんだもの。
コノ乙女心。なんといじらしい。(誰が乙女じゃ)

それにしても、
島から島へと、お忙しそうね。(笑)
でもって、特等室ってか?
あれま。プライベートベランダちゃいますのん?

「水平線を眺めながら海風を感じていました」
・・どんだけムーディーか。(笑)

そんなムーディー中丸さんに因んで、
久々に妄想させていただくとする。(なんでやねん)
『もしもワシが、ゆっちの隣の特等室だったらば。』

時を同じくして、
ベランダに出るエミリー、弱冠23歳。(あつかましい)
そして、海を眺める美青年に気付く。
あまりの麗しさに、しばし見つめていると。
彼の目線が、ふとワシ..じゃなくて、
絶世の8頭身美女エミリーへ。(やかましい)

「どこから来たの?」
柔らかな笑顔で、話しかける雄一。

「東京です」←うそこけー
気品ある微笑を返す、謎の美女ナタリー。(名前変わっとるがな)

一瞬で恋に落ちる二人。(早い早い)
その後、
二人に待ち受けていたものは、一体。。

-つづく-(つづくんかい)

それはさて置き。(置くんかい)
久しぶりのお船に・・
ひたったり。
写しまくったり。
はしゃいでるっぽいゆっちが・・
とことん可愛いーーー

そして、『Ole!』♪
こーき。
相変わらず、やさしいな。
責任感じてるのを感じて、
亀たんも、頑張ったんやろかな。

あぁもぉ、そんなあ~たたちが・・
愛しすぎるっ

それにしても、
行って~戻って~行って~戻って~
忙しいてしゃーない。(笑)

ほな
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せめて声だけ・・

いやーさぶいね。
だのに朝起きたら、布団を蹴っ飛ばして寝とるのは・・なぜ~なぜ~♪by 恋の予感

ところで今日、
2人1組で、片方が数字を読み、片方が表に控えるってな作業をしておった。
ワシは毎回、書き手だ。
そして読み手は・・クソオヤジだ。(クソ言うな)
毎回毎回・・ハゲオヤジだ。(ハゲ言うな)
自慢じゃないが、我が社にはヤングボーイが一人もおらん。
いや。ヤングボーイどころか、ヤングぅが一人としておらん。
若人が、人っ子一人おらんのだっ!(わかったて)
なので、必然的に、年配者同士となる。・・って、誰が年配やねん。(笑)

いつものように、オヤジのダミ声を聞きながら、
書き留めておったその時、ふと思った。
せめて、お声だけでも、愛しのゆっちだったらと。
小汚い職場が、どんなに華やぐことか。(小汚い言うな)
薄汚い空気が、どんなに清浄されることか。(薄汚い言うな)

ゆっちのあの甘く憂いを帯びた、美しすぎるお声で・・
「3」とか「5」とか読まれてみそ?きゃーっ 何回も聞き直す~♪
その上、「0」とか言われてみそ?うきゃーっ 録音する~♪
「0」を「マル」読みされてみそ?にゃーっ 中丸だけに~♪
・・バタン!(立つんだジョー)

今日も今日とて、こんなしょーもない事を考えつつ、
過ぎ去ってゆくのであ~る。(ちゃんとせえ)
・・声をモーソーて。・・イタイで、しかし。(笑)

ほな
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