ゆっちに☆恋して

日々ゆっちへのあふれる想いを叫んでま~す☆ 一緒に話しましょ♪

07月« 2017年08月 /  12345678910111213141516171819202122232425262728293031»09月
BLOGTOP » スポンサー広告 » TITLE … 海風感じたり、責任感じたり・・BLOGTOP » もーそー日記 » TITLE … 海風感じたり、責任感じたり・・

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

海風感じたり、責任感じたり・・

宣誓!!
アタスは~、
なかまらー精神にのっとり~。
この夏こそ~、
スイカを食えるようになることを~。
ここに誓いま~す!!

だってそうでしょ?
愛しのゆっちが、「大好き」なんだもの。
コノ乙女心。なんといじらしい。(誰が乙女じゃ)

それにしても、
島から島へと、お忙しそうね。(笑)
でもって、特等室ってか?
あれま。プライベートベランダちゃいますのん?

「水平線を眺めながら海風を感じていました」
・・どんだけムーディーか。(笑)

そんなムーディー中丸さんに因んで、
久々に妄想させていただくとする。(なんでやねん)
『もしもワシが、ゆっちの隣の特等室だったらば。』

時を同じくして、
ベランダに出るエミリー、弱冠23歳。(あつかましい)
そして、海を眺める美青年に気付く。
あまりの麗しさに、しばし見つめていると。
彼の目線が、ふとワシ..じゃなくて、
絶世の8頭身美女エミリーへ。(やかましい)

「どこから来たの?」
柔らかな笑顔で、話しかける雄一。

「東京です」←うそこけー
気品ある微笑を返す、謎の美女ナタリー。(名前変わっとるがな)

一瞬で恋に落ちる二人。(早い早い)
その後、
二人に待ち受けていたものは、一体。。

-つづく-(つづくんかい)

それはさて置き。(置くんかい)
久しぶりのお船に・・
ひたったり。
写しまくったり。
はしゃいでるっぽいゆっちが・・
とことん可愛いーーー

そして、『Ole!』♪
こーき。
相変わらず、やさしいな。
責任感じてるのを感じて、
亀たんも、頑張ったんやろかな。

あぁもぉ、そんなあ~たたちが・・
愛しすぎるっ

それにしても、
行って~戻って~行って~戻って~
忙しいてしゃーない。(笑)

ほな

*** COMMENT ***

COMMENT投稿

管理人にだけ読んでもらう

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。